
ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか
今日から通勤電車の中でこの本を読み始めてます。
まだ序盤のティッピング・ポイントの説明部分しか読んでないですが、「小さな変化」が「大きな変化」を生み出して来た事例を色々と取り上げていて、読みやすくっていい感じです。
ティッピング・ポイントを迎える上で3つの原則
1、少数者の法則
2、粘りの要素
3、背景の力
「1、少数者の法則」の説明での、大きな影響力を持つある一人が、ティッピング・ポイントの原動力になる云々に関しては、
等で取り上げられている、「スケールフリーネットワーク」とかの話と何となく似てる感じがしました。
じっくり読み進めていこうと思います。。


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